電子契約システムの契約大臣Q&A
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スポット送信機能で契約書を送る

当月の上限送信通数に達した場合、スポット送信チケットを使うことで、
1件単位で追加で契約書を送付することができます。

  • どうしても今月あと1件だけ送りたい
  • 1件分のために、アップグレードするのはコストパフォーマンスが悪い
  • 来月までは待てない

という場合に、1件550円(税込)で追加送信が可能となります。
詳細は以下のとおりです。

スポット送信チケットを購入する

スポット送信機能のご利用には、スポット送信チケットのご購入が必要となります。
スポット送信チケットは、有料プランをご契約中であれば、いつでも購入可能です。
チケットをお持ちの場合、ホームに保有しているスポット送信チケットの件数が表示されます。
スポット送信チケットの購入方法は、以下をご覧ください。

参考:スポット送信チケットを購入する

スポット送信チケットを使って契約書を送るには

当月の送付件数を使い切った場合、スポット送信チケットをお持ちであれば、
自動的にチケットを消費して契約書が送付されます。
スポット送信チケットが0件の場合、
契約書作成画面の上部にアップグレード、またはスポット送信チケット購入案内のバーが表示されます。

そちらより、チケットをご購入いただくと、契約書が送付できます。
なお、管理者以外の権限でログインされている場合、購入ページへのリンクはありません。

一定数以上追加送信する場合、アップグレードがお得です

月額プランをご利用の場合、件数によってはその月だけアップグレードいただくほうがお得になります。

  • スタータープラン:5件以上の追加送付は、アップグレードがお得です。
    • アップグレード差額2,200円、チケット5件で2,750円
  • ベーシックプラン:7件以上の追加送付は、アップグレードがお得です。
    • アップグレード差額3,300円、チケット7件で3,850円
  • プレミアムプラン:19件以上の追加送付は、アップグレードがお得です。
    • アップグレード差額9,900円、チケット19件で10,450円

※プレミアムプランより上位プランへのアップグレードは、通常のプラン変更ページからはお手続きいただけません。
ご入用の場合は、契約大臣までお問い合わせください。

スポット送信チケットの仕様

当月の送付件数が残っている場合は、スポット送信チケットは消費されません。
当月の送付件数が0になってから消費されます。

また、スポット送信チケットには、使用期限はございません。
必要に応じて、まとめ買いなども安心してご利用ください。

契約書が却下された場合

スポット送信機能を利用して送付した契約書が却下された場合、
消費されたチケットは戻ります。
月をまたいで却下された場合もチケットは戻りますが、
再度契約書を送付した際は、月の送付可能件数から消費されます。

注意事項

スポット送信チケットはフリープランでは購入・ご利用いただけません。
有料プランご利用後、フリープランにダウングレードされた場合は、
再度有料プランにアップグレードの上、
当月の送信件数を使い切った場合にスポット送信チケットが使用できます。